立体錯視の最前線展

明治大学博物館で開催中の「立体錯視の最前線」に行ってきました。
立体錯視については興味あったので、楽しみにしていたものです。
写真撮影可というのがウレシイ誤算でした。

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ありえないはずの立体
ただ、見る位置がかなり限定され、少しずれると、もう「変な立体」でしかなくなります。(笑)
ちなみに、まだ売ってるか分かりませんが、東京の上野の国立科学博物館のミュージアムショップで同様のものが販売されてました。

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こちらは、ボールがあり得ない位置にあるので、もっと分かりやすくなってます。
理由が分かればなんてことはないですが、パッと見た時は「?」となります。

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鏡に写った像が手前のモノと違う、というもの。
見る位置を変えれば、すぐに理由が分かるものから、しばらく眺めても分からないものまでいろいろ。
今回は、コレが一番面白かったです。

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鏡に写った像と合わせて、はじめて一つの形になるもの。
こういうのもあるのですね。
初めて知りました。

ところで、これを見終わった後、常設展の方も見学。
やはり、こういうのに食いついてしまう自分がいます。
ちなみにどちらもレプリカです。
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ギロチン

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鉄の処女「アイアンメイデン」

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